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一般社団法人

令和6年元旦の能登半島地震で被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。
日本は4つのプレートがぶつかり合う場所にあるために、これまでも繰り返し大きな地震被害を被ってきました。そしてこれからもいつどこで大地震が起きるかもしれない状況であります。また、地震のみならず最近は集中豪雨による被害も増えております。被害を最小限度にとどめるために、日常からの警戒と備えが必要となります。
①先ず、自分の身を安全に守るための行動が最重要です。
日頃から、地震・災害を想定したシュミレーション、避難訓練をしておきましょう。
地震・災害時のとるべき行動アドバイスは、本ページの下段で紹介
②揺れが収まった段階で、次の行動を考えなければなりません。被害が大きい場合、災害支援までに時間がかかる事も想定し、最低限の防災用備品の準備が必要です。
いざという時に慌てない為の、防災用必需品を紹介します
いざという時の為に、日頃から準備した方がよい物は?



